2007年11月29日
No!
最近の反省を活かして、できないと思った事を無理ですと回答した。
純粋に素直に速攻で無理と回答した。

それまでは成長したと思ったのだが、それ以上頭が回らなかった。
理由や代案を述べず、ただ無理と回答したのはさすがにまずかったと思う。

そりゃ上司も失笑しますわな。
明日補足の説明しておこう。
2007年11月28日
顔が丸くなった。
激太り。

今日とある写真撮影の確認で自分の写真を見て驚愕した。

あんなに肉のなかった輪郭が嘘みたいに膨れ上がっている。
見た目はかなり丸まったが体重はどうなんだろう。

産まれて初めて60キログラムを超えられるのか?

今週末は体重計を買いに行こう。
2007年11月27日
また今日も余計な一言で自分を困らせてしまった。

どうも仕事を依頼されたときの回答を以下の条件で話してしまう。

1.自分のスキルを100%発揮した場合
2.100%発揮できる環境があることを前提
3.勤務時間超えて限界まで仕事ができる
4.仲間が自分に合わせること

昔から計画を立てるのが下手だったが、今回の失敗もなかなか痛い。

自分を苦しめるだけでなくチームにも迷惑をかけてしまうのは大変申し訳ない。なんとか修正しなければ。

もっと謙虚に素直に正直に・・・。

明日からまた初心に戻ってやり直し。
reds.png
J1第33節、勝てば優勝の浦和レッズが負けた。

現在、Jの優勝チームに関わる仕事をしているので、鹿島vs浦和戦には注目していたのだが、これで鹿島優勝の可能性もでてきてしまった。いや、確実に来週の頭、鹿島用のテンプレを用意する用指示が来るだろう。J最終節に向け慌ただしい日々が続くが、12月1日の最終節前後の仕事でミスをしないよう細心の注意を払いたい。

反面教師として思い浮かべるのは、野球の日本シリーズの際、楽天市場のサイトで、中日と日ハムの試合でどちらが優勝してもいいようにバナーを2パターン作成して置きWeb上にUPしていたのをユーザに発見され指摘されていた事例である。気持ちはわからないでもないが、このような水面下の慌ただしい部分はユーザには見せたくはないものである。

参考サイト:
http://afoafodayo.blog84.fc2.com/blog-entry-376.html


次節、浦和は横浜FCと、鹿島は清水と優勝をかけて戦う。
浦和と鹿島の勝ち点差は1。鹿島は現在4位の清水との戦いになり、最下位横浜FCと戦う浦和が圧倒的有利だとの空気は漂っている。


それでも、カズなら三浦カズなら・・・。
2007年11月20日
知らないが故の余計な一言。
知ってるが故の余計な一言。

最近余計な一言で周りを自分を大変にしている。

余計な一言を気の利いた一言に変えたいと思う今日この頃である。
2007年11月12日
wap12.png

シーズン6を制覇。今回も長い一日だった。

◆24シリーズに見える特徴
ジャックは現場を点々とするが現場に着いた際、必ず行う事がある。
それは、現場の指揮官<コマンドー>に会い、現場の状況を聞く事。
現場の指揮官は皆優秀。状況を1分足らずで、的確に報告する。
ジャックの理解力も凄まじいものがあるが、24の登場人物は総じてコミュニケーション力が異常に高い。
逆にコミュニケーション力のない、空気の読めないキャラは次々と退場していく法則がある。
こういったキャラはテロリストの手によって排除されることが多いが
脚本の都合上(物語が停滞するという理由で)、
ジャックが手を下す事もある。なんという悲しい役回り・・。

◆シーズン6への突っ込み
テロの度にテロリストに侵入を許すCTU本部は、今回もお約束通りに占拠される。
これまでのシリーズの中でも、類を見ない情けない占拠のされっぷりである。
この組織、反省という物がまるでない。

登場人物のタフっぷりは相変わらず。
ジャックは1年以上に及ぶ運動不足の日々が嘘かのように良く走り、良く叫ぶ。
1ヶ月でも運動しなけりゃ体が動かなくなるのに・・・ジャックときたらもう・・・。
足を撃たれたはずが、1時間も立たずに全力疾走。

また、とあるキャラがテロリストに拷問される過程で、ドリルで肩を串刺しにされるのだが
2時間も立たずに平気な顔で業務に復帰していたのにはさすがに吹いた。
こちとら、骨折した際にミニドリルで指を掘られた経験があるが
とてもじゃないが手術当日にキーボードなんて打てなかったぞw

後、今回テロリストがCTU本部の近辺にたむろしすぎ。
おまえらもっと離れた場所にいろよw
それこそジャックが24時間じゃ来れない所で作業しろw


◆総評
総評としてシーズン6は、前半の加速力は中々だったが、物語後半大失速。
無理矢理感のあるラスボスの登場は非常に残念だった。
また、物語後半部分では緊張感がなくなるのをカバーしようと分割カットが多様されている。このあたりに引き立たないシナリオを、なんとかしようとする編集マンの苦労がよく表れている。
シーズン初期には多用されていた分割カットも、
最近のシーズンでは、CM前後や物語の開始と終わり以外では控えられていた。この理由は、シナリオに磨きがかかってきた(テンプレートが固まってきたとも言う)おかげで、画面分割による状況説明と緊張感の補足をする必要がなくなったためである。シーズンを重ねる毎に良くなっていき、シーズン5では頂点に辿り着いた感があった。
一貫性のあるシーズン5のシナリオが僕は好きだな。

シーズン7では、まさかのあの男が帰ってくるみたい。
監督はどうやってファンを納得させる気だw
来年に期待するから、ストライキに負けないで早く帰ってきてジャックバウワー。



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